体重の推移は以下の如し。
もろ増えてんだけど。
体重は-1.4kg(前回比+1.2kg)、10回平均で-2.5kg(前回比+0.1kg)。
このままだと、これ以上減ることないのんちゃうか?
カロメ生活に次ぐ新しいフェーズに移行した方がいいような気がする・・・
時津洋が死去したという。
【訃報】元幕内・時津洋さん死去 49歳 心不全のため|BIGLOBEニュース https://t.co/fjT7JTNOgE pic.twitter.com/n3EDlhQAXF
— BIGLOBEニュース (@shunkannews) 2019年2月18日
松戸と船橋の間には、鎌ヶ谷という目立たない町がある。
ただし日公ファンは二軍グランドがあるのでおなじみであろう。
そういえば欠損バーのこみみちゃんは公フアンだった。
今日は出張の最終日で新幹線で帰京しようと思ったらこれ。
【券売機 システム更新影響か】https://t.co/kbVI1NVqd7
東京や新大阪駅など東海道新幹線の全17駅で、新幹線用の券売機が使えない状態になった。システム管理会社によると、ダイヤ改正に合わせたシステム更新が影響した可能性があるという。
— Yahoo!ニュース (@YahooNewsTopics)
富士山麓オウム鳴く。
富士山麓オウム無く。
そんな麻原彰晃のいない2019年。
— 麻原彰晃 (@guru_asahara) 2019年2月9日
体重の推移は以下の如し。
体重は-2.6kg(前回比-0.4kg)で、10回平均は-2.7kg(前回比±0.0kg)となった。
オホーツク旅行中は朝から晩まであれだけ食べていながら、前回に比べて減っているというのは何だろう。
旅に減量効果があるということか? それとも旅行中は知らず知らずのうちに運動量が増えてるとか・・・?
いつぞやのダークツーリズムで行った高知の図書館で、その事件に関して高知県警の刑事が書いた本(昭和31年刊行)では、犯人をはるか遠くの北海道は紋別で逮捕したときの様子を、以下のように述べている。
待ちかねた吉報に高知県の捜査本部は、湧立った。
喜こびの長距離専用電話は、熱帯植物の榕樹林さえある南国高知の捜査本部と、氷山の浮ぶ北海道のさいはて、北見方面隊本部を結んで、犯人護送の打合せが行われる。
この後の記述を読むだけでも、昭和31年当時の交通の樣子がありありと分かる。
当時の北見発の列車はC58が索引していたであろうか。
また、千歳から羽田の飛行機はDC-3であっただろうか。
ともかくも今日の旅の起点は、高知にいた筆者が「氷山の浮ぶ北海道のさいはて」と形容した紋別となる。
今、オホーツクにやたら中国人観光客が多いのは、今が春節だからという事もあるようである。
春節とは中国の旧正月のことで、中国では一斉に民族大移動が始まる。
そしてこれがまた、日本でいうGWや年末年始のような最大の旅行シーズンとなっているようだった。
やっぱり「48」と名の付くグループを(勝手に)持っていると、否応でもNGTの事件が気になるわけで、事件から2か月、あの激白から1か月が経とうとしている2月に入り、新しい局面を迎えることになった。
あれほど「NGT48を嫌いにならないでください」と言っていた被害メンが、Twitterのプロフィールから「NGT48」を消すという事態に至り、なおかつ第三者委員会の発足や正規メンの公演再開に対する不信感への「いいね!」など、NGT48への不信を募らせているのはだれの目にも明白である。
「ファンで悪気なかったんでしょ」
「ケガ無かったんでしょ」
「大袈裟、社会人でしょ切り替えないと」
という意見に未だ触れる事があるので絵ならわかるかと書きました。
⚠️注意⚠️
なるべく淡白に書きましたが今回の事件の様な経験の有る方は閲覧に気をつけて下さい。#山口真帆 #暴行事件 #NGT48 pic.twitter.com/clSOhNAVo0— ひと (@IMDIQpEgthBwTnK) 2019年2月5日