ペギー松山

ペギー松山(チームP

5課対象前のプロフィール

秘密戦隊ゴレンジャー – Wikipediaより

ゴレンジャーの紅一点で、イーグル北海道支部の唯一の生き残り。12月16日生まれの18歳。一人称は「私」。
武器開発と爆発物処理のスペシャリスト。非常に落ち着いた性格で明日香の抑え役に廻ることもたびたびある。女性ながら格闘能力も一般イーグル隊員を凌駕しており、柔道の有段者でもある。他に能なども嗜んでいる。
父がスイス人、母が日本人のハーフであり、挿入歌では弟の存在が語られている。北海道支部時代の上官だった醍醐次郎とは恋仲でもあったが、支部壊滅の際に戦死した。
香水はシャネルの五番。髪型はロングヘアーだが、第4話で変装の際、ショートヘアーのかつらを着用したことがある。
岡田勝によると、変身後のモモレンジャーは小沢章治がメインで演じた[23]。
『ジャッカー電撃隊VSゴレンジャー』ではゴレンジャーのメンバーでは唯一変身前の姿でも登場。
役名は歌手のペギー葉山を捩った名前である。なお「松山」という名前も葉山の代表曲『南国土佐を後にして』の舞台である高知県の隣、愛媛県の県庁所在地「松山市」に引っかけたお遊びである。

5課対象後の現況

いわゆる「上中位メン」として仕事回数も多い。
また、戦隊系(PYWB)で最も古い放映時期であるため、昭和系の仕事が多い。

特殊案件

  • ユーミン案件(放映時期が「荒井由実」時代と重なるため)
  • 昭和案件

兼任

  • なし

持病

  • なし

仕事履歴