Microsoft Bingといえば、インターネットエクスプローラーで検索するとGoogleの代わりに、いやGoogleを差し置いて出てくる鬱陶しい検索エンジンだった。
Microsoft Bingといえば、インターネットエクスプローラーで検索するとGoogleの代わりに、いやGoogleを差し置いて出てくる鬱陶しい検索エンジンだった。
個人的なブログで「私事」もなにも無いのだが、私事になるが家にパソコンが初めて入ったのは小学校の頃、実に「昭和」の頃だった。
まだパソコンを「マイコン」などと呼んでいた時代である。
機種はPC−9801 VM21。
いや、「Peraonal computer」と「Micro controller」の違いも分からなかったような時代だったのかも知れない。
今でこそオタクは権力者の後ろに隠れては「表現の自由」を訴える存在となっているが、昭和の頃の「オタク」なんて扱いはひどいものだった。(S59.8.24サンスポ)
宮崎勤の事件は、それを決定的にしたというだけに過ぎない。
欠損バーがクラウドファンディングに向けて動いているという。
いつだったか画像を使わせてくれたかりんとうさんが、またフィギュアを作ってる。
というかガレージキットを組み立ててる。
いにしえの人も「他人の喧嘩は犬も食わぬ」とはいうが、例のPython屋さんが青ヶ島に不満タラタラ。(8:13から〜)
ふた昔ぐらい前の「MOON BASE」の頃と違い、現在は四肢欠損・切断の女性が積極的に表に出てきてくれる時代になった。
その最初が、義肢装具士の臼井さんや写真家の越智さんが中心となっている「切断ヴィーナス」。
2015年からは、これとは別の流れから欠損バーがオープンし、もう一つの比較的大きなカレントとなっている。
さっきまでのダークツーリズムで辿った終戦直後を象徴する歌が「リンゴの唄」なら、東日本大震災を象徴する歌は「ポポポポーン」であろう。
そんな今日は12年目の3.11だ。だから旅行先を盛岡に選んだのだ。