今でこそオタクは権力者の後ろに隠れては「表現の自由」を訴える存在となっているが、昭和の頃の「オタク」なんて扱いはひどいものだった。(S59.8.24サンスポ)
宮崎勤の事件は、それを決定的にしたというだけに過ぎない。
欠損バー常設化!?
欠損バーがクラウドファンディングに向けて動いているという。
なぜ決死撮影をするのか
時代はついにここまで来た
いつだったか画像を使わせてくれたかりんとうさんが、またフィギュアを作ってる。
というかガレージキットを組み立ててる。
還住の島に波紋を投げる
いにしえの人も「他人の喧嘩は犬も食わぬ」とはいうが、例のPython屋さんが青ヶ島に不満タラタラ。(8:13から〜)
日乗(2023.05.18木)
もう美少女フィギュアなんて買わない
琴音ちゃん大好き2023
聖域なき身辺整理その2
Third Way欠損充
ふた昔ぐらい前の「MOON BASE」の頃と違い、現在は四肢欠損・切断の女性が積極的に表に出てきてくれる時代になった。
その最初が、義肢装具士の臼井さんや写真家の越智さんが中心となっている「切断ヴィーナス」。
2015年からは、これとは別の流れから欠損バーがオープンし、もう一つの比較的大きなカレントとなっている。
3.11盛岡バスセンターからの欠損バー
さっきまでのダークツーリズムで辿った終戦直後を象徴する歌が「リンゴの唄」なら、東日本大震災を象徴する歌は「ポポポポーン」であろう。
そんな今日は12年目の3.11だ。だから旅行先を盛岡に選んだのだ。
ワンストップ欠損充
Googleフォトの消しゴムマジック
26年目の真実を2.26に
眞子さまとご結婚あそばされた小室圭さんは、話題の絶えるいとまが無い。
ここまで日本を騒がせながら堂々としていられるというのは、日本でトップクラスにハートが強くなければできないことだろう。