クリスマスの欠損バーも盛会裡に終わったのは拙稿「クリスマス欠損充」(2022.12.24)の通り。
フェチシーン2022年末
こちらがコロナで呻吟している間、文春オンラインからこんなニュースが出ていたようだ。
いわく「両足切断したモデルの葦原海、「欠損フェチ」というジャンルに驚き」
安保増税にセクハラ懲戒免職
先頃「安保政策の歴史的大転換」と称し、安保3文書を閣議決定したのだという。
そう。また閣議決定である。
野党もマスコミも国民もいない所で、さっさと決定してしまうのであれば、これほど楽なことはないだろう。
まして、この「安保政策の歴史的大転換」、防衛予算の1.6倍増を伴うものだそうで、これは税金に跳ね返ってくるわけである。
表現の自由との折り合い・リベラルを僭称する資格
ここ最近、連日Twitterのトレンドに上っているColabo暇空騒動は、これから裁判に持ち込まれるわけだが、暇空サイドの金銭的支援が5千万円に達していると言う。
よくもまぁ…という気もしなくはないが、その暇空自身は以下のように「ナニカグループ」という概念を提唱しており、それはもはや陰謀論じみている。
というか、陰謀論以外の何物でもない。
そして、このような暇空の支持者をQアノンよろしく「暇アノン」と呼ぶようになったようである。
【空白の時期のヴィーナスたち】日本橋通い
社会的地位への渇望
2010年頃の話。
都内のどこだかに「高学歴負け組御用達スナック」があったのだという。
高学歴でも出世できない人が、そこでマスターに「あの頃のXX大なんて東大並みだったじゃないですか!凄いですね!」みたいなことを幇間されて過去の栄光に一時の悦に入る、というようなバーだったのだとか。
そこそこ高学歴でも仕事のできない自分にはぴったりの飲み屋。
現存していたら、もしかしたらぽわんちゃんの店以上に入り浸っていたかもしれない。
【義手と義足の昭和史】芸術の秋(S30.10.24)
左腕切断でミスコンにチャレンジしようとされている白羽あいさんも、「ミロのヴィーナスは腕が無いからこそ美しい」と言うことを理解されている。
芸術というものは斯くも深遠なのである。
返礼の品
【義手と義足の昭和史】全米が泣いた義手(S34.12.25)
現在、アメリカで中間選挙が行われており、盛んに舌戦が繰り広げられている。
対日政策にもダイレクトに影響するだけに、日本でも注目しない訳には行かないのだ。
【義手と義足の昭和史】義手でも免許が取れます!(S35.11.28)
日本海に小規模な低気圧があるようだが、関東ではその影響は受けなさそう。
東京や千葉は、今日1日は晴れで推移するようだ。
最高気温は23〜24℃。
우리집 문제(2022.10.30)
【義手と義足の昭和史】かわいい義足の子(S35.5.13)
別居騒動で揺れていた仲本工事は突然の事故で亡くなってしまった。
そうした経緯のためか、相変わらず取材合戦は熾烈を極めており、いろいろなところに迷惑をかけているようだ。














