いつぞや「本物のアンドロイドかと思った」と話題をさらったモデルさんがいる。
この「SAORI」さんという方が、阿佐ヶ谷でトークライブを行うのだという。
この方はnoteでも文章力が高く、まるでディストピア小説「1984」の小説製作機のように分かりやすい文章を製造してくれる高性能なアンドロイドなので期待大である。
本日トークイベント!当日券あります🤖 https://t.co/8W3dGQTEZW
— アンドロイドのお姉さん SAORI (@saotvos) November 6, 2019
いつぞや「本物のアンドロイドかと思った」と話題をさらったモデルさんがいる。
この「SAORI」さんという方が、阿佐ヶ谷でトークライブを行うのだという。
この方はnoteでも文章力が高く、まるでディストピア小説「1984」の小説製作機のように分かりやすい文章を製造してくれる高性能なアンドロイドなので期待大である。
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— アンドロイドのお姉さん SAORI (@saotvos) November 6, 2019
これも「私的devotee史」に関わるマターになるだろう。
今「分身ロボットカフェ」というのがあるのだそうな・・・
これは、全身の動かない障害者でも、ロボットを動かすことで喫茶店の接客が可能になるというカフェだという。
分身ロボカフェ、大手町に期間限定オープン 乙武さん「セクシーに問題解決」と評価 https://t.co/Gbtdsy71kC
— 乙武 洋匡@義足プロジェクト (@h_ototake) October 7, 2019
1950年代のアメリカ。
それは東西冷戦の始まりであるとともに、中産階級の消費文化が花開いた時代でもあり、西側世界の全てがアメリカの豊かさに憧れていた。
日本はまだ高度経済成長の直前で、名実ともに「発展途上国」であった。
個人的には、自分自身を「オジサン」と呼称するのは好きではない。
結局「オジサン」という言葉は若い人(同性でも異性でも)とお近づきになりたい、でもジェネレーションギャップや容姿もろもろの衰えからそれは難しいという文脈でしか使われないわけで、そのようなことに気をもんで人生のリソースを消費してまで、「若い人とお近づきになる」ことにどれだけの価値があるのか、という事を考えてしまうからだ。
・・・と、そんなことを考えていると、ゆくゆくは永井荷風のような孤独死になってしまうのだろうか。おそらくはそうに違いない。
9月に入り、プロ野球もストーブリーグの季節となってきた。
ヤクルトの畠山和洋内野手が現役引退を決意したことが球団関係者の話で分かりました。https://t.co/c3dQICK1gg
— 産経ニュース (@Sankei_news) September 8, 2019
北方領土をめぐって「戦争しないとどうしようもなくないですか」という発言で、あの維新すら離党になった丸山穂高はその後、NHKから国民を守る党というゴロンボ集団の党首に拾われたが、プロフィールに「N国」とは書いていない模様。一応、N国所属というのは恥ずかしいという自覚だけはあるようである。
その丸山穂高であるが、またぞろやらかしよった。
「竹島も戦争で取り返すしかないんじゃないですか?」
昭和史マニアのルーチンワークとして何気なくWikipediaの「1959年」の項を見ていたらこんな記事が目に入った。
いよいよ2020東京パラリンピックまで1年を切ることとなった。
イラストレーター・須川まきこさんのTwitterを見ると、荒川区のゆいの森図書館で「切断ヴィーナス」の写真展が開催されるのだという。
これは行かずばなるまい。
オリンピックを翌年に控え、その影響で4日間開催となった今回のコミケ96(C96)は熱中症患者を多数出し「野戦病院」とまで言われる状況となったが、その傍らで露出レイヤーがまたぞろ叩かれることになった。
「進撃の巨人」のサシャがなぜかズボンを履き忘れ、ハイレグ衣裳で登場したばかりか「アヘ顔ダブルピース」まで作る始末。