さてさて、名実ともに寄生虫のような旅の始まりというか終わりは盛岡駅ですよ。
終わりの始まりというのでしょうか。
矢作事件の跡を行く ~昭和7年のウヨと支那チョン~
最近は桜井何ちゃらが極右政党「日本第一党」の東北支部が立ち上がったの何のと大喜びの御様子。。。
先ほど連絡があり、日本第一党東北初の地方本部、宮城県本部の設立届が受理されました。田中信吉本部長を中心に是非宮城県内の党員は一致団結して運動を盛り立てて下さい。北鮮問題など国難に直面する我が国ですが少しずつ我々の主張も広がりを見せています。日本第一党は日本の未来の為に頑張ります!
— 桜井誠 (@Doronpa01) 2017年8月10日
大体にして「日本第一党」の党名自体が、アメリカのトランプ大統領の「アメリカ・ファースト」をもじってるので、日本のオリジナリティも何もあったものではない。
あ。。。 いや、そんな話はどうでもいい。あんまりこの手の話をしていると変な人が蝟集してくるだけである。
ガバ首・ハザマ撮り
さて、今日は大船渡線の摺沢~さかりを走る臨時バスに乗ろうと思うんです。
JR東日本、大船渡線臨時バスの詳細を発表…摺沢~盛間は1時間15分https://t.co/3ov7bipRRo#鉄道 #JR東日本
— レスポンス (@responsejp) 2017年4月14日
ごらんあれが竜飛岬 北のはずれと
思うところあって津軽海峡方面を旅行することに。
射水線の面影を偲ぶ
やっぱり今日も雨かね・・・
【傘を忘れずに(・ω・)ゞ】4時発表 富山市の今日の天気 曇のち雨 最高30℃ 最低25℃ #tenkijp_富山 https://t.co/JaRJbactWg
— tenki.jp ( 富山 ) (@tenkijp_toyama) 2017年7月23日
富山でオフ会のような何か ~フチ子さんとフェチ子さん~
さて、立山黒部アルペンルートは全行程を終え、千寿ヶ原から富山地鉄で電鉄富山に到着いたしました。
立山黒部アルペンルート
単なるボラボラ
さて、大阪市営地下鉄乗り潰しのついでに八尾のベトナム人街にでも行ってみますかね・・・
急遽岸和田へ
大好きな近代建築(それもインターナショナルスタイル)がまた一つなくなるんだそうな。
アニメ「Free!」の舞台にもなった大阪府岸和田市の福祉センター分館(旧泉南高等女学校)が施設の移転により来年から解体されることになりました
引っ越しのため館内も今月14日から閉鎖されるそうです
数少ない大阪のアニメの聖地がまた一つ姿を消すとは残念#近代建築 #TV_Free pic.twitter.com/FZh6597hwh— 美留町まこと@けんちくフレンズ (@BIRUMACHIOSAKA) 2017年7月8日
慰安旅行のような何か
ちょっと会社の慰安旅行。
“慰安旅行のような何か” の続きを読む官能エロ動画|昭和エロス : 【ヘンリー塚本】慰安旅行はただの乱交パーティー、男性社員が一人の女を巡る戦い! https://t.co/Hhx0IafYg5 pic.twitter.com/95MXpFzDly
— 官能エロ動画|昭和エロス (@ikemenhelp) 2017年4月16日
スクール水着で乗りつぶしオロロンライン(3日目)
最終日となる3日目の旅の始まりは豊富温泉。
【一般路線バス/高速乗合バス】平成29年5月1日(月)豊富温泉地区の交流施設「湯の杜ぽっけ」開業にともない、沿岸バス「豊富温泉」停留所を同施設前に移設し、一般路線バスと高速乗合バス 特急はぼろ号ののりばを統一します。https://t.co/C6uGPz8gCW #沿岸バス pic.twitter.com/b3xq2zhzvQ
— 沿岸バス@7/22-23 天売ウニまつり (@enganbus) 2017年4月12日
スクール水着で乗りつぶしオロロンライン(2日目)
スクール水着で乗りつぶしオロロンライン(1日目)
自ら(自社?)の人生を5文字で表すと「スクール水着」であると言い切るバス会社それは北海道は留萌管内の沿岸バス。
「スクール水着」が5文字かはさておき、その潔さに感銘を覚え、いざ留萌へと赴くこととしたい。
「スクール水着」 pic.twitter.com/160FEaHJRU
— 沿岸バス@7/22-23 天売ウニまつり (@enganbus) 2017年5月26日
【ブックレビュー】米兵犯罪と日米密約 「ジラード事件」の隠された真実
大石順教尼の足跡を偲ぶ(3)堀江六人斬り 惨劇の跡
大石順教尼の足跡を偲ぶ旅の最後は、「堀江六人斬り」の惨劇の跡である。
「大阪府警察史 第1巻」によれば、惨劇のあった山梅楼は、
西区北堀江上通三丁目一七七番地
にあったのだという。
北に「北堀江上通二丁目」、
東に「北堀江下通二丁目」が通っているというので、街区の北東角にある建物ということになる。
どうやら、古い地図と現在の地図を重ねてみると、確かにその場所が浮かび上がってきた。 “大石順教尼の足跡を偲ぶ(3)堀江六人斬り 惨劇の跡” の続きを読む





