躾のできていない騒々しい子供さんの入店おことわり

なんかこんな店がRTで流れてきたんだけど・・・

これって、あの播磨屋トラック(警世メッセージ)で有名な煎餅屋・播磨屋の兵庫県生野にある総本店だろ?

実際、行ったことあるのよね・・・

当時付き合っていた彼女(兵庫県西播在住)に車を出してもらって、明延の一円電車を見に行く途中の、生野町にあった。

実際、良い感じの日本庭園の中にある和食店となっており、確かに静謐な雰囲気の似合う場所であった。
あの店主がそういう露骨な張り紙をしたくなるのも、まあ分からなくはないという感じではあった。

ついでなので、明延の一円電車の写真も御覧に入れましょう。

まずはバテロコと客車。
決死モデル:チームWB嵐山

この日、11,111人目のお客さんだったのだそうで、テレビ局も取材に来ていた。
もう少し遅ければ、自分たちがその11,111人目になっていたかもしれない。

このバテロコが、100mもない線路を往復していた。
そもそも、なぜ1円電車が1円なのかと言うと、その1円玉の数で乗客の数を数えていたのだという。

ついでに静態保存されていた電気機関車も。

これは、幹部社員用の車両だったのだそうで、いわば「Inspection car」だったのだろうか。
なかなか好ましいスタイルである。

こちらも復活運転しないものだろうか。

その後、「天空の城」竹田城址を見るなど、楽しいデートであったものが・・・

この晩、思いっきりセックsフェチバレした。
2017.4.14のエントリ参照)

関連するエントリ(とシステム側で自動的に判断したもの)


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