第356回プール ~NGT事件の空白の1時間~

体重の推移は以下の如し。

体重は-3.0kg(前回比-0.7kg)、10回平均では-2.9kg(±0.0kg)。
昨日は亥年にちなみ猪鍋をしこたま食ったのだが意外にも増えなかった。それどこか減った。まあやっぱり出すものを出すということですかね。

あと、昨年の7月下旬に足を痛めてからというもの半年間、水泳ができておらず、水中ウォーキングの時間となっている。

また、どのタイミングでウォーキングから泳ぎに戻すかという課題もあるのだが、何というかそれが億劫になっている。もしかしたら今だって泳ごうと思えば泳げるかもしれないのだが。
それで、「水中ウォーキングの効果【評価・・B】やり方によっては得るものが大きい | ダイエット方法検証レビューブログ(辛口評価&内容暴露有り)」というページを見たのだが、
曰く「私は一時期、水中ウォーキングも水泳もやっていましたが、特に体重は変わりませんでした。
曰く「実際に、水中ウォーキングを1時間行った場合に消費するカロリーは300Kcalほどになるようです。これだと、おにぎりを2個食べてしまうとアウトなレベルです。
曰く「水中ウォーキングは忙しい方には向かないと思いました。

いや、ワイ結構忙しいやで・・・
ただ、こんなことも書いていた。

しかし、頭の中で考え事をしたりすると比較的時間が短く感じました。さらに、この先、どうするかとか仕事の事も考えていたわけですが、何も考えずに水中ウォーキングをすると、いいアイディアがかなり浮かびました。
よく、お風呂に入っている時に、アイディアが浮かびやすいという話も聞いた事があるのではないかと思います。
それと似たような作用が水中ウォーキングで私も体験したわけです。私の場合は、水中ウォーキングでダイエットになったわけではありません。
しかし、いいアイディアが浮かんでよかったというメリットがありました。

そうそう。これよこれ。
何か考え事をするには良い時間なんだよ。ウォーキングの時間って。

ともあれ、この状態で「第~回水泳」と呼ぶのもどうかという気もするので、今後は「第~回プール」と呼ぶことにしたい。
また、水中ウォーキングの効果的な方法については、折に触れ拙ブログ内で考察していきたい。

ということで今日は中央区のプール。
決死モデル:チームPさくら

松戸からは乗り継ぎ時の時間圧縮に時間圧縮を繰り返し10分過ぎに到着。
それで40分程度ウォーキングすることができた。

さてさて、現在世間を騒がせているのはNGT48の暴行未遂事件である。

2014年5月25日の、岩手県産業文化センターで川栄李奈かわえい入山杏奈あんにんが刃物で襲撃された事件であれば、変なオタがまたやらかした。警備体制のチェックがどうたら・・・ で(言葉は悪いが)済まされたかもしれない。

しかし今回は違う。
メンバーの中に、その犯行を手引きした者がいるというのだ。

襲われた該当のメンの話を総合すると、以下のような経緯であると推測される。

  • オタとつながって遊んでいるメンがいる。そのことを該当のメンは許せなかった。
  • その男遊びをしてるメンをなぜ処分しないのか運営に問い詰める。
  • このことに対し、男遊びしてると名指しされたメンが、
    「なんで一々チクるんだよ。あいつウゼーよな」
    という話になり、つながっている男オタに、
    「こいつマジウゼーからやっちゃっていーよ。住んでるトコはここで公演から帰ってくる時間はいついつで・・・」
  • 12月9日21時頃 事件発生。その日に犯人逮捕。
  • その後、該当のメンバーは運営に処分を求める。
    今村支配人からは「悪いことしてるメンは解雇する」旨言質を取り、被害届取下げ。暴行犯釈放。
  • 年が明けて、1月になっても音沙汰なし。
  • 1月8日、運営が「事無かれ」を決め込むと判断、 該当のメンがSHOWROOMにて涙で暴露。途中で運営に強制終了。

報道によれば、時件発生直後、今村支配人に連絡し1時間後に犯人逮捕ということであったが、110番して警察が来るまでの1時間の間、犯人が何をやっていたかということである。

警察が来るのを大人しく待ってた?
それとも次なる被害者を物色してた?
そうであれば他のメンからも告発があるはず。

この時の事情が分からないと、事件が闇の中である。
一応、取材は不起訴を決定した新潟地方検察庁にもしているようなので、メン本人や地検までがグルになって何か虚偽情報を出そうとしている、という事は無いと思うが・・・

一夜明けた今日に至るも運営は何らのコメントも出していない。
内通して襲わせたというメンの名前が特定され、TwitterやInstagramには中傷が始まっているにもかかわらず、である。
本当に「メンバーの関与がない」というのであれば、運営は公式に「そのメンバーは関与しておりませんので、中傷はおやめ下さい」と宣言すべきなのだ。それすらしていないのは、とりもなおさず容疑されているメンバーを、運営が傷付けているということに他ならない。

昨年のAKBG総選挙の公式ガイドブックを見てみると、奇しくも該当のメンバーと、容疑されているメンバーの1人が同じページに掲載されている。

それも、10月のその容疑メンの誕生日に被害メンが送ったツイートを消している、そしてフォローも解除したという話もある。

この状態で、今後も公演を続けるつもりだろうか・・・?
NGT48運営は、一刻も早く説明を行い、それまでの間はすべての活動を自粛すべきではないだろうか。

ところで、本件について色々調べてたら、生写真にも「引き」「寄せ」があるらしい。

へえ〜
じゃこういうのが「引き」で、こういうのが「寄せ」?

そう考えると、いつもうちでは「引き」でばっかり撮ってることになる。

 

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