慟哭する「表現の自由」

またぞろ「表現の自由」戦士が悲痛な叫びを上げております。

さあ・・・ それはどうだろう。
「他の物もゾーニングの内側から引っ張ってくる」仕草が一般的になっているとすれば、われわれ欠損勢なんか既にひとたまりもないのではないだろうか。
しかし、心配するような状況には今の所なっていない。

ただ、いつぞや「欠損松騒動」があり、その時は、欠損(手足ではないが)の当事者が体を張って抗議してくれた。
そのことで抗議する側もトーンダウンしたという経緯があったはず。

この方が心配するような、「フェミがゾーニングに手を突っ込んでくる」という状況は果たして来るだろうか?

ところで、新宿ではれいわ新選組が街頭演説を行っており、物凄い数の聴衆がいた。
決死モデル:チームPさくら

左側にもこういうカリスマがいた方が良いのかもしれない。
ただ、立憲民主党との相性が悪いのはどうにかならないか。

正直、枝野より山本太郎を中心にした野党共闘の方がいけそうじゃないか。
しょせん、日本人は「実より名を取る」民族なのだから・・・

 

 

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