大麻?

芸能界の大麻汚染は深刻のようで・・・

大麻と言えば、札幌に住んでた頃、北海道立図書館で結構調べものしてたんだけど、この道立図書館というのが、江別の大麻という駅の近くにあった。

大麻駅の南口というのはとにかく食べるところが無くてね・・・

まあいいや。そんなことは。
ともかくも道立図書館は札幌から離れたところにある。
たしか兵庫県立も明石なので、都道府県立の図書館は県庁所在地の中心部から離れた所でも構わないってことなのかね。
宮城県立も仙台の山奥だった気がするし、静岡県立も静岡の中心部から静岡鉄道の電車で行くような郊外にあった気がする。
あと青森県立図書館も三内丸山遺跡の方だったんじゃないかな。

そもそもなぜ、そんなに各県の図書館に詳しいのか?
それは・・・
旅行の度に地元のこういう系の本を探しちゃうからですかね・・・

ともかくも、都道府県のセントラルとなる施設なんだから、もう少し街の真ん中にドデーンと聳え立っていても良いと思うのだが、大容量の冊数を保存するためには、やっぱり郊外に図書館があった方がいいということなんだろうか。

ちなみに、雪の中をチームY宇崎が水着になって出たこの日は、わざわざ電車で行ったにもかかわらず定休日だったというオチが付いた・・・

 

 

 

 

関連するエントリ(とシステム側で自動的に判断したもの)


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です