今日は佐倉で旧車イベントがあるのだと言う。
それには踊るミエさんも出るという。
昭和フェチでもあるならば行かねばならぬ。
社会的地位への渇望
2010年頃の話。
都内のどこだかに「高学歴負け組御用達スナック」があったのだという。
高学歴でも出世できない人が、そこでマスターに「あの頃のXX大なんて東大並みだったじゃないですか!凄いですね!」みたいなことを幇間されて過去の栄光に一時の悦に入る、というようなバーだったのだとか。
そこそこ高学歴でも仕事のできない自分にはぴったりの飲み屋。
現存していたら、もしかしたらぽわんちゃんの店以上に入り浸っていたかもしれない。
【義手と義足の昭和史】芸術の秋(S30.10.24)
左腕切断でミスコンにチャレンジしようとされている白羽あいさんも、「ミロのヴィーナスは腕が無いからこそ美しい」と言うことを理解されている。
芸術というものは斯くも深遠なのである。
【義手と義足の昭和史】義手でも免許が取れます!(S35.11.28)
日本海に小規模な低気圧があるようだが、関東ではその影響は受けなさそう。
東京や千葉は、今日1日は晴れで推移するようだ。
最高気温は23〜24℃。
【義手と義足の昭和史】かわいい義足の子(S35.5.13)
別居騒動で揺れていた仲本工事は突然の事故で亡くなってしまった。
そうした経緯のためか、相変わらず取材合戦は熾烈を極めており、いろいろなところに迷惑をかけているようだ。
スポーツオブハート・屋形船・欠損バー
北日本には前線を伴った低気圧が通過しているが、今週は高気圧に覆われている。
東京や千葉は、今日1日曇りか晴れで推移する模様。
最高気温は23〜24℃。
150年目の汽笛一声
あの子を見習いなさい
八重洲バスターミナル収鋲
「理解する」ということ
宣伝・扇動・収鋲
【義手と義足の昭和史】義手でノックして全国優勝した高校野球の監督(S26.8.20)
今年の夏の高校野球は仙台育英が優勝し、104回目の大会にして、初めて深紅の大旗が白河の関を越えることとなった。
【義手と義足の昭和史】科学的な義足づくり(S34.8.12)
今や、義足で走るのは当たり前になってしまった。
これだって科学の進歩あればこそである。
【義手と義足の昭和史】義足のロックスター(S34.6.23)
欠損バーも今月からは土曜日だけの開催で予約制という「落ち着くべき所に落ち着いた」形となった。
次回は8月20日のもみじちゃんであり、もみじちゃんといえば乃木推しである。
その乃木坂の新曲は「好きというのはロックだぜ!」という。


















