第108回水泳 ~3分刻み~

体重の推移は斯くの如し。

完全に増えるターンに入ってますね。

こういうのはもう避けようがないのかな・・・
まあ爆食は続けてますからね。
仕方ないですかね。

さて、引き続きプールに行きましょう。
ただし中央区のプールは現在は休業中。

仕方が無いので船橋のプールに行きますかね。

今日は千葉ジェッツの試合などもない模様。
決死モデル:チームR小沢

さて、開始時間が5とか0であれば、15分ごとのカウントもしやすいのだが、それ以外だとカウントもやりにくい。
そうした中で編み出したのは「0.1kmあたち3分というペースで泳ぐ事」である。

3分を切った回が重なれば、それだけスピードアップしたということになる。
果たして、今回は41分を要し表定時速は2.20km/h。

まあまあのペースであったということができよう。

さて、いざ戻りましょうという段になり、バスを待つ。
北習志野の駅に行くバスは、1時間に10本は来るという高頻度路線であるが、10分待っても来ない・・・
10分ぐらいの遅れでやっと来たのだが、どうやらこのバスはこの北習志野駅に発着する系統の中で一番遠い小室駅からの系統であった。
よりにもよって何で小室から・・・

この様な例は、札幌市内でバスを待っている時にもあった。

近代美術館前で札幌駅方面のバスを待っていた時の事。
この系統は小樽から来る中央バスや、手稲から来るJRバスで高頻度路線なのだが、いくら待っても来ず、やっと来たと思ったらそれは「高速いわない号」という、日本海岸の小漁村・岩内からはるばる来るバスだった。
乗り込んだら運転士が「岩内から来るようなバスにこんなところで乗るかね!」と吐き捨てるように言う。ってか、その考えが正しいなら最初から小樽以降をクローズドドアにでもすればいい。
今なら中央バスの本社に苦情を言っているような世界だが、昔は自分も純朴だったのだろう。

あの頃に比べて、北海道経済も冷え込んでいるので、ストレスも今以上ではあるだろうな・・・

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