乗り換え1本で流山へ

今日のつくば市は、晴れ時々くもりの見込みです。昼間の最高気温はおよそ14〜15℃、朝の最低気温は3℃前後と予想されています。降水確率は一日を通して低く、午前から夜まで10%程度で、雨の心配はほとんどありません。朝晩は冷えるので、暖かい上着があると安心でしょう。

目が覚めたら8時半ごろ。
外はすっかり明るい。

まずもって、note小説の朝刊分をアップする。今回は第449話。

外は朝から日差しが激しい。

YouTubeのライブニュースでは、武蔵中・高校で生徒がカッターで同級生を切り付けた事件。
まぁ武蔵高校に関しては、喧嘩する時「お前なんか武蔵大学に行け」みたいな話があるなど、雰囲気は良くないとは聞いていた。私立御三家だと言うのに。

朝食はささみと完全食

そして、何もしないまま過ごす。
鉄道コムを見ると、今日はどこかでイベントやってないか見てたら、流山でイベントをやるらしい。
だったらこれに行くことにしようか。土曜日だからといってどこに行かないのも癪だ。

そんなことをしていたら、既に11時過ぎ過ぎてしまった。
ともかくも風呂に入ることにしよう。

風呂から上がるのはおそらくは12時過ぎで、多分13時12分の快速に乗らないと流山で時間は取れないだろう。

それで、巉嶼ざんしょでつくば駅を目指すことにする。
Google Mapsで、最も短楽的なルートを選択することにする。
それは、昔の農道である。

そして、つくば行きに到着し、13時12分の快速に乗ることにする。
車内はそこそこ人が乗っている。
そして南流山に到着。
南流山からは、歩いて流山電鉄の鰭ヶ崎に行くことができる。
ある意味、乗り換え1本で流山に行くことができると言うことになる。

さて、昼食はどこで食べるか。
Google マップで探しても適当なところがなかったのだが、武蔵野線の南流山の駅のガード下に、蕎麦屋があり、ここは野菜天ぷらそばであるとか、かき揚げそばがあるので、ここで食べることにする。

そして、流山電鉄の鰭ヶ崎に行くことにする。

鰭ヶ崎は、棒線駅なのだが、駅員がいるのだ。
そして流山行きに乗る。

ほどなくして流山に到着。
いつも、1本だけ訪問を使っているのだが、その向かいのホームに電車が止まっており、それぞれのドアがそれぞれの店になっている。

豚汁を売っているので、買ったら冷汁だった。これはトラップ。
しかし、電車の中だと、火を使うのにも制限がいるだろうから、ある意味仕方がないんだろうか。

それと、周りには元JRの211系が3編成止まっていた。
この先、この211系が流山電鉄の車になるのだろうけれど、新前橋から持ってきたのかと思ったら東海の静岡から持ってきたようだ。

そして、改札の外に出てみると、1部では撤収ムード。
それでも、まだやっている店もあったので、見てみると、岩手県北上市から来ていると言う。
それで、エゴマのクッキーをやっていると言う。
エゴマなんて言うと、あの韓国料理の臭い葉っぱを思い出す。
それでも、せっかく岩手から来ているので、比較的臭いのない米とエゴマの粉のクッキーを買うことにする。

特段、鉄道マニア向けの要素はなく、それで終わったので戻ることにする。

そして、流山から鰭ヶ崎に戻り、ここから、サイゼリヤに行く。

そして、何もやることがないまま、note小説の夕刊分をアップする。今回は第450話。
そして特に何もしない。

そして、17時も過ぎたので、次は床屋に行くことを考えなければいけない。
本来、先週散髪しているべきであったところ。

ということで、サイゼリヤの近くの1000円カットで刈ってもらうことにする。
と言っても、1400円なのだが。

そして、南流山駅まで歩いて行って、つくばエクスプレスでつくば駅に戻ることにする。

区間快速でつくば駅に到着。
この先は夕食であるが、トナリエのフードコートのカルビ丼を食べることにする。

その後、ミスドで電源を取りながらnote小説

そして20時も過ぎたので帰宅することに。
途中、ベルクで裂けるモッツァレラチーズと飲むヨーグルトを買う。

そして帰宅し、風呂に入る。

風呂から上がったら1時近く。

明日は富士吉田に行きたいので、さっさと寝ることにしよう。

今日の決死出演は4名(累計30名)。

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