伊勢神宮・あすなろう鉄道

回顧録です。(2023年5月4日しるす)

三重県に来た以上は伊勢神宮でしょう。
ということで外宮(げくう)から。

さて、次は内宮(ないぐう)です。
・・・と、三重交通神都線を模したバスが停まっている。
さて、では内宮に進みましょう。

ということで、お伊勢参りも終わったので宇治山田駅へ。
この壮麗な駅舎。
近くに、沢村栄治生誕の地の記念碑があった。

宇治山田の駅の1番線には、バスが乗り入れることができる場所がある。
Wikipedia.jp:宇治山田駅[�O�������N]によれば、

1番線横に地上とスロープでつながり、ターンテーブルが設置されている場所がある。鳥羽線開業*1以前は鳥羽行や賢島行の特急バスが乗り入れ、当駅到着の特急と接続していた。鳥羽線開業後も定期観光バスが乗り入れ観光客の便宜が図られていたが、現在は使用されていない。

とのこと。

今回の現地指導(ヒョンジチド)全般に言えるのだが、日差しが激しく、撮影にも困難を伴うものだった。
激しい日差しは、その分濃い影も伴う。
そんな中で地下鉄市役所前駅で降り、名古屋市役所。
そして名古屋城へ。

大名古屋ビルヂングの前で。
ナナちゃんとナナちゃん。

ということで、近畿日本名古屋の特急ホームへ。
特急列車を自社の看板と捉え、大々的に宣伝している樣は素晴らしい。

ということで、近畿日本四日市に到着しました。
長い通路を通ってあすなろう鉄道のホームへ。

かくて内部駅前。
むしろ日陰の方が光線状態が良いのではないかと言うくらい。

あすなろう鉄道の車内の狭さはこの通り。
さて、八王子線との分岐駅・日永に到着しました。
ホームは八王子線との分岐のために三角形。
さすがに4枚撮りで勘弁してやろうと思った矢先。。。
駅前には「さき」という飲み屋があった。

ということで八王子線の終点西日野です。
伊勢八王子まで線路があったような形跡はどこにもありません。
ホームは1本突っ込み。
近畿日本四日市に戻ると、何とぜかましちゃん。

さて、近畿日本四日市から平田町まで移動しましょう。
ということで近鉄の急行に乗る。
・・・と、塩浜で特急の追い越し。
伊勢若松まで到着すると、今度は名古屋行きの特急の通過。
ということで平田町行き。

さて、鈴鹿線の終点・平田町に到着です。
屋根はビニール掛けの近鉄スタイル。

ということで、本日は経県値に愛知・三重が加わりました!

 

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