makaizo.makamaka

  • makaizo.makamaka さんが新しい記事を投稿しました。 11年前

    北海道は低気圧が通過し、冬型の気圧配置になろうとしていた。
    回顧録:2022年11月15日記す)

    東京にいた頃は、春になると街行く女性にレギンスが増えたような気がする。
    札幌では、春になるとナチュラルカラーストッキングを増えるような気がする。
    これは単に流行りの問題?

    ところで、この暖冬の札幌で珍しく雪が降った。
    ということで会社の屋上で決死

     

     

  • makaizo.makamaka さんが新しい記事を投稿しました。 11年前

    ヴィーナスおとめ(2015.03.22) 回顧録です。(2023年9月5日しるす) ◆引きこもって昼夜逆転 余り不快なことを書くものでもないと思ったが、このページは外部閲覧をやめたので、好きなことを書かせてもらう。 「うみまち鉄道運行記」の作者・Wikipedia.jp:伊佐良紫築さん、あなたですよ! […]

  • makaizo.makamaka さんが新しい記事を投稿しました。 11年前

    北海道は小規模な低気圧が通過している。
    回顧録:2022年11月14日記す)

    定山渓鉄道の豊平駅は、豊平8丁目にあった。

    2000年頃にはまだ残っていたのだが、今やマンションが建っている。

    そして、직맹関係も引き継いでおかないといけない。

    たたかいならビキニアーマーで。

     

  • makaizo.makamaka さんが新しい記事を投稿しました。 11年前

    ほぼ全国的に高気圧に覆われている。
    回顧録:2022年11月14日)

    東西線1本で発寒南へ。

    なんで発寒なのか。
    大学受験の頃、札幌まで来たのだが、受験もそこそこに何をやっていたのかというと、レッズの岸田麻里フィギュアを探していたのである。

    で、「HOBBY JAPAN」誌で、発寒中央で売っているというので、そこに行ったのだった。

     

    当時、ほしみ駅は開業して[…]

  • makaizo.makamaka さんが新しい記事を投稿しました。 11年前

    北海道は高気圧に覆われつつある。
    回顧録:2022年11月14日記す)

    さて、新しく購入したXQ2の性能のほどを試してみることにしよう。

    まずは近所の道路で。

    そして、屋内撮りに強いというので、事務室でも撮ってみる。

     

     

  • makaizo.makamaka さんが新しい記事を投稿しました。 11年前

    宗谷海峡を低気圧が通過している。
    回顧録:2022年11月14日記す)

    午前中は会社を休んで、引越しの見積もりを取る。

    昨年9月5日にPowerShot S200を買って半年。

    今度はFujiFilmのXQ2を買うことにする。
    屋内撮りに強いのだという。

    早速大通公園や時計台で決死

     

  • makaizo.makamaka さんが新しい記事を投稿しました。 11年前

    北海道は強い低気圧が通過するという。
    回顧録:2022年11月14日記す)

    そんな吹雪の日ならビキニで決死・・・と思ったらさほどの吹雪でもなかった。

     

     

  • makaizo.makamaka さんが新しい記事を投稿しました。 11年前

    ヴィーナスおとめ(2015.03.09) 回顧録です。(2023年9月5日しるす) ◆試作義足・みくの日 試作義足 義肢装具サポートセンターで、取り敢えず有り物で義足作ってみた。 ミクの日 いくら乗出の人繰りが付かなかったと言っても本日は「ミクの日」なのでみくにお見送りぐらいはしてもらう。  

  • makaizo.makamaka さんが新しい記事を投稿しました。 11年前

    北海道は低気圧が通過している。
    回顧録:2022年11月14日記す)

    会社の人が「マカちゃん、切符要る?」と北海道フリーパスをくれた。

    ということで、仕事帰りに急遽スーパーカムイの中の人となり、旭川へ行くことに。

    そして旭川の仲良しちゃんに会うことに。

     

  • makaizo.makamaka さんが新しい記事を投稿しました。 11年前

    西側から高気圧が近づいてきている。
    回顧録:2022年11月14日記す)

    これまで累次にわたりしてきた休日出勤も、どうにか一定の目処がつくようになった。

    ところで、職場で定年退職する人から、青函トンネル開業時の乗車証明書をもらった。
    なかなか自分も人望があるwww

    その後道立図書館へ・・・と思ったら、蔵書点検だとかで休みだという。

     

     

     

     

  • makaizo.makamaka さんが新しい記事を投稿しました。 11年前

    ヴィーナスおとめ(2015.03.08) 回顧録です。(2023年9月5日しるす) ◆【別の事務室決死】休日出勤の成果 これまで累次にわたり行ってきた休日出勤にも一定の目途が付いた。 良かった良かった。

  • makaizo.makamaka さんが新しい記事を投稿しました。 11年前

    北海道は高気圧に覆われている。
    回顧録:2022年11月14日記す)

    函館での用務を終えて適当に徘徊することに。
    まずは函館市電の駒場車庫。

    しかし嵐山のヒキはすごい。

    次は十字街へ。
    やはりビジネスできたのだからスーツ姿にて。

    そして函館駅から「スーパー北斗」で帰ることに。
    しかしキハ183は淘汰されるわ北海道新幹線は開業するわで、この風景も過去のものになるの[…]

  • makaizo.makamaka さんが新しい記事を投稿しました。 11年前

    北海道は高気圧の縁辺にある。
    回顧録:2022年11月14日記す)

    今日明日と函館に出張することとなった。
    ということで札幌駅からスーパー北斗。
    もう決死せずにはおれない体になってしまった。

    函館市電は木の床である。

    枕頭出演はナオミヤギー

     

     

  • makaizo.makamaka さんが新しい記事を投稿しました。 11年前

    ヴィーナスおとめ(2015.03.02) 回顧録です。(2023年9月4日しるす) ◆39号室の強化 ~型にはめると廃れる~ 私有貨車の常備駅の徹底と共に、39号室の強化も図りたい。 兎も角も、39号室は裏設定の強化である。 ということで、日誌形式にせず、自由に裏設定を書き込んでいきたいと思う。 アピはラジエッタ。  

  • makaizo.makamaka さんが新しい記事を投稿しました。 11年前

    北海道は高気圧の縁辺にある。
    回顧録:2022年11月14日記す)

    まずはススキノのラフィラの「炎」でライス・スープ食べ放題で昼食。

    そして午後は大麻の道立図書館へ。
    雪の中を黒いストッキングで。

     

     

  • makaizo.makamaka さんが新しい記事を投稿しました。 11年前

    典型的な冬型の気圧配置。
    回顧録:2022年11月14日記す)

    よっぽど吹雪になるのかと思ったら、意外と雪降らず。

    札幌市電の新車「ポラリス」をバックに。

     

     

     

  • makaizo.makamaka さんが新しい記事を投稿しました。 11年前

    ヴィーナスおとめ(2015.02.26) 回顧録です。(2023年9月4日しるす) ◆アラフォーの体 ~初の空港線アピ~ 姫路の女友達がカナダにオーロラを見に行ったそうな。 […]

  • makaizo.makamaka さんが新しい記事を投稿しました。 11年前

    1990年代、漫画や特撮に関して「謎本」ブームが始まったが、その始めが「ウルトラマン研究序説」であったと思う。

    それを札幌市立中央図書館で借りてきた。

     

     

     

  • makaizo.makamaka さんが新しい記事を投稿しました。 11年前

    ヴィーナスおとめ(2015.02.24) 回顧録です。(2023年9月4日しるす) ◆【特定あじあT乗出】趣味はショッピング Wikipedia.jp:ウルトラマンによれば、 フジ・アキコ 年齢設定21歳。科特隊の紅一点。 (中略) 第14話では、プライベートでイデ隊員に買い物の付き添いをさせる。 ・・・だそうな。 ということでチームTの乗出。

  • makaizo.makamaka さんが新しい記事を投稿しました。 11年, 1か月前

    昨日まで覆っていた低気圧は東へさり、日本海には全線を伴った低気圧が近づこうとしていた。
    (2022年9月12日しるす)

    今日はまず、網走市内の公共施設で、学者さんなどとパネルディスカッション。

    まずは北見支店の若い人がパワーポイントで発表をする。
    これは事前に自分も「こんなふうに作ったんですがどうですか」と目を通したものである。
    若いのに堂々と発表していた。

    また、地元の研究機関の人など[…]

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